精密プラスチック金型設計・製作・改造・修理|南信工業株式会社

交通アクセス 会社沿革 会社概要 お問い合わせ

設備紹介

マシニングセンター

現在稼働中の二台のMAKINO V33ならびにSodick社製リニアHS430L立体型マシニングセンター(machining center)は、自動工具交換機能をもち、目的に合わせてスライス削り、中ぐり、穴あけ、ねじ立てなどの異種の加工を1台で行うことができる数値制御工作機械です。

最良の面品位と高精度加工を実現する高速主軸、高精度な機械構造、そして良好な切りくず処理と操作性など、小物金型の加工で高い評価を戴いております。

放電加工機

電極と被加工物との間に周期で繰り返されるアーク放電によって従来の機械加工技術では加工できなかった硬い金属も当社の放電加工を使えば、きわめて硬い鉄鋼やエキゾチックメタル(例えばチタン、炭化物)に複雑な輪郭を切り出すことができます。

ワイヤーカット

金属(大抵、真鍮)の細いワイヤーを被加工物に近付けるように送ります。ワイヤーはボビンから一定の速さで供給され、上下のガイドで保持されます。一対のガイドが相対的に運動することによりテーパ加工、上下任意形状の加工を行うことが可能となります。一般的な上下にガイドが配置された機械ではXY平面と平行運動できるUV平面上に片方のガイドが取り付けられていることが多く、ワイヤー放電加工によって複雑で細かい形状を切り出すことが可能です。

フライス

研磨機

測定機

設計室

本社屋・工場・第二工場

HOME 会社概要 設備紹介 設計製造 技術紹介 技術紹介 受注〜納品の流れ 求人情報 プライバシーポリシー よくある質問